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ブログ五 

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最近私は「宝石の国」というアニメを見ました。ですから、今回「宝石の国」の中のキャラクターの会話を見せてくれると思います。この会話はエピソード1の初めの場面です。フォスと呼ばれている主人公は友達と一緒にしゃべっています。 モルガ: 「フォス、いるんだろ?先生が呼んでる。」 フォス:「なんだろう。もしかして、戦争に連れて行ってくれるのかも。」 モル:「そんなわきゃあるか。」 ゴーシェ:「何、遊んでの。南に予兆の黒点出だよ。小さいけど、先生に報告行くぞ。」 モルガ:「小さいなら、二人で追い払うぜ。」 上文で、くだけた話し方をたくさん出ます。例えば、「呼んでる」と「い」を落として言いました。そして、「なんですか」は「なんだろう」になりました。キャラクタは全人の外貌は女性みたいが、実はたくさん男性の話し方を使います。例えば、モルガは文末に「ぞ」や「ぜ」を使います。このアニメの中で、皆は宝石なので、性別がありません。ですから、男性の話し方も女性の話し方も使えます。

ブログ四 ネズミにだまされた猫

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私は「ねずみに騙されたねこ」という昔話を読みました。十二支について話します。十二支は古代の人は年を計算するために使うの言葉です。中国にも十二支の昔話ああり、日本のバージョンとよく同じです。同じ昔話があるんが、今度日本のバージョンを読みながら面白いと思いました。この昔話はいつから広まり始めでしたか?それから、いつから日本で人気があり始めでしたか?読んだ後、私はこんな疑問を持ちました。古代には、多分ネズミが病気やトラブルをもたらすことがよくあったんので、人々は昔話の中でネズミはとても狡くて、悪いです。でも、牛はいつも人々助ける動物でしたから、牛のイメージは優しいです。